袋のラップ「アイラップ」という商品があるー!さっそく、とりはむを作ってみた[レシピ有]

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こんばんは、今日は編みの次にに好きなお料理の話題でございます。おおうらです。
宜しければお付き合いくださいませね~~~

Twitterで、袋のラップ「アイラップ」という商品を知ったのである

アイラップとは、一言で言うとポリ袋です。
でもただのポリ袋ではございません。

冷凍・熱湯ボイル・電子レンジもできる、スーパーなマチ付きポリ袋なのですー

こういうの。

情報源はツイッターです。
メーカーの方(@i_wrap_official )のツイートをお見掛けして、これはイイ!と即購入を決めました。

公式ページはこちらですよ。

岩谷マテリアルでは、合成樹脂・各種金属・コーティング・各種フィルム等の製造・販売を行っております。

ワタシにとっての購入の決め手は「ボイルが出来る」です。
100均にもポリ袋は売ってますが、熱に弱いのよね。

その点、このポリ袋は、例えば「下味揉み込んだ材料をそのままボイルする」とかいう技も使えるってわけ。これはスゴイことですよ。

残念なのは、ワタシは関東住みなのですがお手軽に購入できないってこと。
北陸とか東北の方ではごく普通に販売されているらしいんですが、関東では実店舗ではとんとお見掛けしません(涙)なので、買えるのは、ヨドバシ.comはじめネットショップが主です。

ドンキに置いてあるとかないとか書いてあるツイートもありましたので、今度行ってみる所存。

前置きがながくなりましたが、今日、さっそく使ってみたのでレポしますよー

アイラップとシャトルシェフ作る「とりはむ」の作り方

みんな大好きとりはむー♪

アイラップと、あればシャトルシェフがあると簡単にできちゃいます。

では作り方です。

  1. アイラップに鶏むね肉を入れる。鶏むね1枚に対し、砂糖大さじ1・塩大さじ1/3~1/2ほどを揉み込み、30分以上(出来れば1晩)寝かせる。
  2. シャトルシェフに水を張る。耐熱皿を底に仕込んでおく。火を入れて水から茹でる。
  3. 沸騰したら、シャトルシェフに移して、フタをして8分置いておく。
  4. 8分経ったら、シャトルシェフから出して、フタを開け指が突っ込める程度に冷めるまで放置する。
  5. アイラップから出して、切り分ける

完成です。

茹でる時はこんなイメージです。

いくら熱に強いからといって、鍋肌に袋がつくと良くないらしいので、耐熱皿とかなにか敷いてから火にかけるのがコツです。

ワタシは手持ちにシャトルシェフがあるのでそれを使いましたが、無い場合は、とろ火で8分加熱しても同じことと思います。ちなみに、鶏むね2枚の場合は12分放置or加熱が良いようですよ。

まとめ

いままで、普通のポリ袋で漬け込んだら、一旦だして、ホイルとラップでぐるぐる巻きにしてから茹でてたんです。

まあ、形よく仕上がるんではありますが、正直ちっとめんどうくさかった(爆)

それが、漬け込んだらそのまま茹でられるというのは便利すぎます。

価格も、ヨドバシ.comでは1箱200円弱だったのですが、ドンキとかならもっと安価にゲットできるそうで、ジップロックより安いのも魅力。

スンバラシイ(*’ω’*)

というわけで、レポでした。

次はまた編みの話題になるかと思います。
たぶんね!

ではでは!

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※ショップにより展示内容が異なる事があります

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